ONLY JESUS ただ主イエスだけ

ONLY JESUS ただ主イエスだけ
さあ思い出せ
だれが罪がないのに滅びた者があるか?
ONLY JESUS ただ主イエスだけ
さあ思い出せ
どこに正しい人で絶たれた者があるか?
ONLY JESUS ただ主イエスだけ
人は神の前に正しくありえようか?
ONLY JESUS ただ主イエスだけ
人はその造り主の前にきよくありえようか?
ONLY JESUS ただ主イエスだけ
人の考えでは
害毒を蒔く者が、それを刈り取る
だけど聖書は語る
害毒を蒔く私ではなく ただ主イエス・キリストが
十字架の上でそれを刈り取ってくださった

聖書は「老人」について何を教えているのか?

★聖書は「老人」について何を教えているのか?
Lev. 19:32 あなたは白髪の老人の前では起立し、老人を敬い、
      またあなたの神を恐れなければならない。 わたしは【主】である。
Prov. 17:6 孫たちは老人の冠、子らの光栄は彼らの父である。
Is. 65:20 そこにはもう、数日しか生きない乳飲み子も、寿命の満ちない老人もない。
  百歳で死ぬ者は若かったとされ、
  百歳にならないで死ぬ者は、のろわれた者とされる。
Acts 2:17 『神は言われる。終わりの日に、わたしの霊をすべての人に注ぐ。
   すると、あなたがたの息子や娘は預言し、
   青年は幻を見、老人は夢を見る。

聖書が教える経済的祝福の原則

聖書が教える経済的祝福の原則
ばらまいても、なお富む人があり、
正当な支払いを惜しんでも、かえって乏しくなる者がある。箴言11章24節
おおらかな人は肥え、
人を潤す者は自分も潤される。箴言11章25節
自分の富に拠り頼む者は倒れる。
しかし正しい者は若葉のように芽を出す。箴言11章28節
自分の仕事をなまける者は、滅びをもたらす者の兄弟である。箴言18章9節
だれも、ふたりの主人に仕えることはできません。一方を憎んで他方を愛したり、
一方を重んじて他方を軽んじたりするからです。
あなたがたは、神にも仕え、また富にも仕えるということはできません。
マタイ福音書6章24節
だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、
これらのものはすべて与えられます。マタイ福音書6章33節
何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、神はその願いを聞いてくださるということ、これこそ神に対する私たちの確信です。私たちの願う事を神が聞いてくださると知れば、神に願ったその事は、すでにかなえられたと知るのです。
ヨハネの手紙第一5章14−15節

MATSUBARAKO BIBLE CAMP

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礼拝メッセージ「スチュワードシップ」

礼拝メッセージ「スチュワードシップ」(クリックで聴けます)
聖書箇所:1コリント4章1−5節

1 こういうわけで、私たちを、キリストのしもべ、
また神の奥義の管理者だと考えなさい。
2 この場合、管理者には、
 忠実であることが要求されます。
3 しかし、私にとっては、あなたがたによる判定、
あるいは、およそ人間による判決を受けることは、
非常に小さなことです。
 事実、私は自分で自分をさばくことさえしません。
4 私にはやましいことは少しもありませんが、だからと
いって、それで無罪とされるのではありません。
 私をさばく方は主です。
5 ですから、あなたがたは、主が来られるまでは、
何についても、先走ったさばきをしてはいけません。
主は、やみの中に隠れた事も明るみに出し、心の中の
はかりごとも明らかにされます。
 そのとき、神から各人に対する称賛が届くのです。
1コリント4章1−5節

HAMANAKO BIBLE CAMP眺望

HAMANAKO BIBLE CAMP眺望

母の日歓迎礼拝メッセージ「父母を敬う祝福」

母の日歓迎礼拝メッセージ「父母を敬う祝福」(クリックで聴けます)
ぜひこのメッセージを聞いてください。あなたの上に神さまの祝福が豊かにありますように。
聖書箇所:出エジプト記20章1ー12節

1それから神はこれらのことばを、ことごとく告げて仰せられた。2「わたしは、あなたをエジプトの国、奴隷の家から連れ出した、あなたの神、主である。3あなたには、わたしのほかに、ほかの神々があってはならない。4あなたは、自分のために、偶像を造ってはならない。上の天にあるものでも、下の地にあるものでも、地の下の水の中にあるものでも、どんな形をも造ってはならない。5 それらを拝んではならない。それらに仕えてはならない。あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神、わたしを憎む者には、父の咎を子に報い、三代、四代にまで及ぼし、6 わたしを愛し、わたしの命令を守る者には、 恵みを千代にまで施すからである。7 あなたは、あなたの神、主の御名を、みだりに唱えてはならない。主は、御名をみだりに唱える者を、罰せずにはおかない。8 安息日を覚えて、これを聖なる日とせよ。9 六日間、働いて、あなたのすべての仕事をしなければならない。10 しかし七日目は、あなたの神、主の安息である。あなたはどんな仕事もしてはならない。−−あなたも、あなたの息子、娘、それにあなたの男奴隷や女奴隷、家畜、また、あなたの町囲みの中にいる在留異国人も−− 11 それは主が六日のうちに、天と地と海、またそれらの中にいるすべてのものを造り、七日目に休まれたからである。それゆえ、主は安息日を祝福し、これを聖なるものと宣言された。12 あなたの父と母を敬え。あなたの神、主が与えようとしておられる地で、あなたの齢が長くなるためである。出エジプト20章1−12節