basis of creation

If by the Son or the Word of God we understand concretely Jesus, the Christ, and therefore very God and very man, as He existed in the counsel of God from all eternity and before creation, we can see how far it was not only appropriate and worthy but necessary that God should be the Creator.

If this was God’s eternal counsel in the freedom of His love, the counsel actualised in the manger of Bethlehem, the cross of Calvary and the tomb of Joseph of Arimathea, it was not merely possible but essential for God to be the Creater.

The fact that God has regard to His Son -the Son of Man, the Word made flesh- is the true and genuine basis of creation.

To be sure there was no other necessity than that of His own free love.

But a genuine necessity is constituted by the fact from all eternity He willed so to love the world, and did so love it, that He gave His only begotten Son(Jn. 3:16) .

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親は子どもによって育てられる。
教師は生徒によって育てられる。
医師や看護師は患者によって育てられる。
政治家は国民によって育てられる。
ビジネスマンは顧客によって育てられる。
夫は妻によって育てられる。
牧師は信徒によって育てられる。

世界を変える政治の秘訣 旧約聖書詩篇72篇より

世界を変える政治の秘訣 旧約聖書詩篇72篇より

礼拝メッセージ「額の印」

礼拝メッセージ「額の印」(クリックで聴けます)

聖書箇所:ヨハネの黙示録7章1ー8節

また私は見た。もうひとりの御使いが、生ける神の印を持って、日の出るほうから上って来た。彼は、地をも海をもそこなう権威を与えられた四人の御使いたちに、大声で叫んで言った。「私たちが神のしもべたちの額に印を押してしまうまで、地にも海にも木にも害を与えてはいけない。」それから私が、印を押された人々の数を聞くと、イスラエルの子孫のあらゆる部族の者が印を押されていて、十四万四千人であった。黙示録7章2-4節

災いが起こる前に、神のしもべたち(真の信仰者)の額に印が押される未来が啓示されています。似たような光景は、旧約聖書エゼキエル書9章にも啓示されています。

『主は彼にこう仰せられた。「町の中、エルサレムの中を行き巡り、この町で行われているすべての忌みきらうべきことのために嘆き、悲しんでいる人々の額にしるしをつけよ。」また、私が聞いていると、ほかの者たちに、こう仰せられた。「彼のあとについて町の中を行き巡って、打ち殺せ。惜しんではならない、あわれんではならない。年寄りも、若い男も、若い女も、子どもも、女たちも殺して滅ぼせ。しかし、あのしるしのついた者にはだれにも近づいてはならない。まずわたしの聖所から始めよ。」そこで、彼らは神殿の前にいた老人たちから始めた。』エゼキエル9章4-6節

「神が悲しまれることを悲しむ心があるかどうか」額の印においては、それだけが問われています。