もうすぐ大雪 好日写真日記

大雪 with PENTAX K-5

二十四節気(日付は2018年のもの)

立春 2月4日〜

春香

雨水 2月19日〜

蝋梅

桜島

啓蟄 3月6日〜

パンジー

春分 3月21日〜

THIS IS SAKURA

復活祭 イースター2018

晴明 4月5日〜

置かれた場所で咲く

穀雨 4月20日〜

草千里

立夏 5月5日〜
収穫は多いが働き手が少ない

小満 5月21日〜

天を見上げて地上を旅する

芒種 6月6日〜

紫陽花

夏至 6月21日〜

貝殻

小暑 7月7日〜

アブラゼミ

大暑 7月23日〜

古利根川流灯まつり2018

立秋 8月7日〜

長野の空

処暑 8月23日〜
ハイビスカス

白露 9月8日〜

朝顔

秋分 9月23日〜

松原湖バイブルキャンプ

寒露 10月8日〜

Autumn Day

霜降 10月23日〜

Autumn reds

立冬 11月7日〜

Autumn Leaves

小雪 11月22日〜

古利根雪景色 with PENTAX K-5

大雪 12月7日〜

杉戸キリス会

冬至 12月22日〜

HOPE TO THE WORLD

小寒 1月5日〜

春の足音

大寒 1月20日〜

朝ごとに新しい

礼拝メッセージ「アメイジング・グレイス」ローマ13

礼拝メッセージ「アメイジング・グレイス」ローマ13(クリックで聴けます)

聖書箇所:ローマ人への手紙5章12ー21節

20 律法が入って来たのは、違反が増し加わるためです。しかし、罪の増し加わるところには、恵みも満ちあふれました。
21 それは、罪が死によって支配したように、恵みが、私たちの主イエス・キリストにより、義の賜物によって支配し、永遠のいのちを得させるためなのです。ローマ人への手紙5章20-21節

大変有名な神をほめたたえる歌に、「アメイジング・グレイス」があります。日本語では聖歌229番に「おどろくばかりの」という題で収録されています。歌詞は以下のような内容です。

1、驚くばかりの  恵みなりき
  この身の汚れを 知れる我に

2、恵みは我が身の 恐れを消し
  任する心を   起こさせたり

3、危険をも罠をも 避けえたるは
  恵みの御業と  言う他なし

4、御国に着く朝  いよよ高く
  恵みの御神を  讃えまつらん

かつてイギリスで奴隷船の船長をしていたジョン・ニュートンが、神の驚くばかりの恵みを体験した後、この歌は生まれました。人は恵みによって変えられるのです。