日本の将来のための指針

日本の将来のための指針

無子高齢化

・無子高齢化から多子低齢化へ
・晩婚化から早婚化へ
・無理婚化から可婚化へ
・非正規雇用から正規雇用へ
・若者搾取から先行投資(次世代の人育て)へ
・弱肉強食ではなく弱い者を助ける強い者へ
・自己責任から相互扶助へ

・防衛費増加から和平費(信頼関係を築くための外交費)増加へ
・核保有ではなく核廃絶へ
・増税ではなく生存権保障へ

MBC 2018 AUTUMN

MBC2018AUTUMN

松原湖バイブルキャンプにて、伝道懇談会、そして松原湖研修会

伝道懇談会:開拓から自立まで
 主講師:中谷美津雄師 生駒めぐみ教会牧師
     神の教会に仕えるしもべに
分科会5 宣教師との協力による開拓
      ジム・ニールセン理事長(TEAM JAPAN)

松原湖研修会:聖書信仰と教会形成
 開会礼拝:聖書信仰を受け取って:水草修治師
      副理事長、苫小牧福音教会牧師、北海道聖書学院教師
 天皇の代替わりと教会:派遣教師 山口陽一師、東京基督教大学学長
 聖書信仰の喜び:菊池実師:八千代聖書教会牧師、東京基督教大学教授
 聖書信仰の中身:水草修治師
 聖会:教会の本質を求めて:趙南洙師、招待キリスト教会牧師
 聖書信仰と教会形成:赤江弘之師:西大寺キリスト教会牧師、教団顧問
          (ステント10本入れてエノクを目指す)
 派遣礼拝:廣瀬薫理事長:東京基督教大学「派遣教師」
      時が良くても悪くてもイエス様に従う

聖書に書かれている通りに信じること、聖書に書かれている通りにまっすぐときあかすことに困難が増している時代。永遠の滅び、さばき、地獄、悪魔、再臨といった聖書の教えは、ほとんど語られなくなっている現実。離婚、再婚、未信者との結婚、ネット倫理、性的少数者、生命倫理、未信者の死、自死、死刑制度の問題などにおいて、聖書信仰の実践は無意識に限定される状況もある。

九州鹿児島ビジョントリップ2017-05

九州鹿児島ビジョントリップ2017-05