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献身者デー・教団創立記念主日礼拝メッセージ「今がどのような時か」ローマ35

献身者デー・教団創立記念主日礼拝メッセージ「今がどのような時か」ローマ35(クリックで聴けます)

聖書箇所:ローマ人への手紙13章11ー14節

11 あなたがたは、今がどのような時か知っているのですから、このように行いなさい。あなたがたが眠りからさめるべき時刻がもう来ています。というのは、私たちが信じたころよりも、今は救いが私たちにもっと近づいているからです。12 夜はふけて、昼が近づきました。ですから、私たちは、やみのわざを打ち捨てて、光の武具を着けようではありませんか。13 遊興、酩酊、淫乱、好色、争い、ねたみの生活ではなく、昼間らしい、正しい生き方をしようではありませんか。14 主イエス・キリストを着なさい。肉の欲のために心を用いてはいけません。ローマ13章11−14節

祈 祷 課 題
★天を見上げ、聖霊に満たされることを祈り求め、星の数ほどの家族となるように(創世記15:5)
★大収穫のために働き手(献身者)が与えられるように
★関東宣教区会議のために(10月8日)
★信仰決心者がクリスマスに受洗できるように
★宣教121周年記念大会のために(11月22〜)
★被災された方々とボランティアのために
★すそ野が広がるように(http://sugito.church.jp/)
★来年60周年を迎える教会の将来のために

礼拝メッセージ「善をもって悪に打ち勝て」ローマ33

礼拝メッセージ「善をもって悪に打ち勝て」ローマ33(クリックで聴けます)

聖書箇所:ローマ人への手紙12章17ー21節

17 だれに対してでも、悪に悪を報いることをせず、 すべての人が良いと思うことを図りなさい。18 あなたがたは、自分に関する限り、すべての人と平和を保ちなさい。19 愛する人たち。自分で復讐してはいけません。神の怒りに任せなさい。それは、こう書いてあるからです。「復讐はわたしのすることである。 わたしが報いをする、と主は言われる。 」20 もしあなたの敵が飢えたなら、彼に食べさせなさい。渇いたなら、飲ませなさい。そうすることによって、あなたは彼の頭に燃える炭火を積むことになるのです。21 悪に負けてはいけません。かえって、善をもって悪に打ち勝ちなさい。ローマ12章17−21節

礼拝メッセージ「四六時中」ローマ26

礼拝メッセージ「四六時中」ローマ26(クリックで聴けます)

聖書箇所:ローマ人への手紙10章16ー21節

16 しかし、すべての人が福音に従ったのではありません。「主よ。だれが私たちの知らせを信じましたか」とイザヤは言っています。17 そのように、 信仰は聞くことから始まり、聞くことは、キリストについてのみことばによるのです。18 でも、こう尋ねましょう。「はたして彼らは聞こえなかったのでしょうか。」むろん、そうではありません。「その声は全地に響き渡り、そのことばは地の果てまで届いた。」19 でも、私はこう言いましょう。「はたしてイスラエルは知らなかったのでしょうか。」まず、モーセがこう言っています。「わたしは、民でない者のことで、あなたがたのねたみを起こさせ、無知な国民のことで、あなたがたを怒らせる。」20 またイザヤは大胆にこう言っています。「わたしは、わたしを求めない者に見いだされ、わたしをたずねない者に自分を現した。」21 またイスラエルについては、こう言っています。「不従順で反抗する民に対して、わたしは一日中、手を差し伸べた。」 ローマ人への手紙10章16−21節

もしあなたがイスラエルのように、神に対して不従順で反抗する民であったとしても、神は四六時中、あなたに手を差し伸べておられます。

四六時中あなたに語りかけておられる神のことばに、あなたが耳を傾けるなら、神があなたの内に信仰を芽生えさせ、成長させてくださいます。

礼拝メッセージ「つまずきの石」ローマ24

礼拝メッセージ「つまずきの石」ローマ24(クリックで聴けます)

聖書箇所:ローマ人への手紙9章30ー33節

30 では、どういうことになりますか。義を追い求めなかった異邦人は義を得ました。すなわち、信仰による義です。31 しかし、イスラエルは、義の律法を追い求めながら、その律法に到達しませんでした。 32 なぜでしょうか。信仰によって追い求めることをしないで、行いによるかのように追い求めたからです。彼らは、つまずきの石につまずいたのです。 33 それは、こう書かれているとおりです。「見よ。わたしは、シオンに、つまずきの石、妨げの岩を置く。彼に信頼する者は、失望させられることがない。」ローマ人への手紙9章30−33節

義を追い求めなかった異邦人は義を得ました。信仰による義です。世の罪を取り除く神の小羊として来られた主イエスを、キリスト(救い主)と信頼し、我の上に小羊イエスを頭として迎えることによる義です。「義」という漢字は非常に聖書的です。

しかしイスラエルは、まじめに熱心に義の律法を追い求めながら、義を得ることができませんでした。信仰によって追い求めることをしないで、行いによるかのように義を追い求めたからです。

イスラエルは「つまずきの石」につまずいたのだとパウロは語ります。「つまずきの石」とは、主イエス・キリストです。つまずきの石につまずき、妨げの岩によって挫折させられる人は幸いです。主イエスに信頼する者は失望させられることがないからです。