嘆きを踊りに

明日8月6日は土浦めぐみ教会との講壇交換の日です。杉戸では井上聡先生ご夫妻が礼拝式と聖餐式の奉仕をしてくださいます。

嘆きを踊りに

杉戸キリスト教会地図2016

関東宣教区講壇交換メッセージ「時が来れば実現するもの」

関東宣教区講壇交換メッセージ「時が来れば実現するもの」(クリックで聴けます)

聖書箇所:ルカ福音書1章1−20節

2013年10月20日に枝川愛の教会にて

メッセンジャー:野町真理(のまちしんり) 杉戸キリスト教会牧師

「時が来れば実現するもの」= 閉塞感を突き破るもの=世界宣教のブレイクスルー

主題:神の言葉は、人間の無力さや不信仰を越えて、時が来れば必ず実現する。

ですから、見なさい。
これらのことが起こる日までは、
あなたは、ものが言えず、話せなくなります。
私のことばを信じなかったからです。
私のことばは、その時が来れば実現します。」
ルカ福音書1章20節

全焼の生贄の奥義

全焼の生贄の奥義

今度の日曜日は関東宣教区講壇交換で枝川愛の教会の張先生が杉戸に来てくださいます。お楽しみに。

杉戸キリスト教会地図

講壇交換メッセージ「星空散歩」朝霞聖書教会にて

講壇交換メッセージ「星空散歩」朝霞聖書教会にて(クリックで聴けます)

聖書箇所:創世記15章1ー6節

1 これらの出来事の後、【主】のことばが幻のうちにアブラムに臨み、こう仰せられた。
「アブラムよ。 恐れるな。わたしはあなたの盾である。あなたの受ける報いは非常に大きい。」
2 そこでアブラムは申し上げた。「神、主よ。私に何をお与えになるのですか。
 私には子がありません。私の家の相続人は、あのダマスコのエリエゼルになるのでしょうか。」
3 さらに、アブラムは、
「ご覧ください。あなたが子孫を私に下さらないので、
 私の家の奴隷が、私の跡取りになるでしょう」と申し上げた。
4 すると、【主】のことばが彼に臨み、こう仰せられた。
「その者があなたの跡を継いではならない。
 ただ、あなた自身から生まれ出て来る者が、あなたの跡を継がなければならない。」
5 そして、彼を外に連れ出して仰せられた。
「さあ、天を見上げなさい。星を数えることができるなら、それを数えなさい。」
 さらに仰せられた。「あなたの子孫はこのようになる。」
6 彼は【主】を信じた。主はそれを彼の義と認められた。

朝霞聖書教会

関東宣教区講壇交換メッセージ「いつくしみ深い神の献身」椎名町教会にて

関東宣教区講壇交換メッセージ「いつくしみ深い神の献身(椎名町教会にて)」(クリックで聴けます)

聖書箇所:ルカ福音書10章25ー37節

ところが、あるサマリヤ人が、旅の途中、そこに来合わせ、彼を見てかわいそうに思い、近寄って傷にオリーブ油とぶどう酒を注いで、ほうたいをし、自分の家畜に乗せて宿屋に連れて行き、介抱してやった。次の日、彼はデナリ二つを取り出し、宿屋の主人に渡して言った。『介抱してあげてください。もっと費用がかかったら、私が帰りに払います。』ルカ福音書10章33ー35節