主の喜ばれる奉仕 関東宣教区講壇交換

今度の日曜日は関東宣教区の講壇交換で、いのちの樹教会の小見靖彦(やすひろ)先生が杉戸に来てくださいます。ぜひお集いください。

関東宣教区講壇交換メッセージ「時が来れば実現するもの」

関東宣教区講壇交換メッセージ「時が来れば実現するもの」(クリックで聴けます)

聖書箇所:ルカ福音書1章1−20節

2013年10月20日に枝川愛の教会にて

メッセンジャー:野町真理(のまちしんり) 杉戸キリスト教会牧師

「時が来れば実現するもの」= 閉塞感を突き破るもの=世界宣教のブレイクスルー

主題:神の言葉は、人間の無力さや不信仰を越えて、時が来れば必ず実現する。

ですから、見なさい。
これらのことが起こる日までは、
あなたは、ものが言えず、話せなくなります。
私のことばを信じなかったからです。
私のことばは、その時が来れば実現します。」
ルカ福音書1章20節

富川東光教会MAC礼拝メッセージ「ワールドワイドなクリスチャンになろう!」

富川東光教会MAC礼拝メッセージ「Let’s be World Wide Witnesses!ワールドワイドなクリスチャンになろう!」(クリックで聴けます)

聖書箇所:使徒の働き1章8節
説教:野町真理牧師(杉戸キリスト教会)
通訳:朴ルデヤ姉(久留米聖書教会)

しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、
あなたがたは力を受けます。
そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、
および地の果てにまで、わたしの証人となります。」
使徒の働き1章8節

But you will receive power when the Holy Spirit comes on you;
and you will be my witnesses in Jerusalem,
and in all Judea and Samaria,
and to the ends of the earth.”

Acts1:8(TNIV)

礼拝メッセージ「神の力と神の知恵」

礼拝メッセージ「神の力と神の知恵」(クリックで聴けます)

聖書箇所:1コリント人への手紙2章1−11節

さて兄弟たち。私があなたがたのところへ行ったとき、私は、すぐれたことば、すぐれた知恵を用いて、神のあかしを宣べ伝えることはしませんでした。なぜなら私は、あなたがたの間で、イエス・キリスト、すなわち十字架につけられた方のほかは、何も知らないことに決心したからです。あなたがたといっしょにいたときの私は、弱く、恐れおののいていました。そして、私のことばと私の宣教とは、説得力のある知恵のことばによって行われたものではなく、御霊と御力の現れでした。それは、あなたがたの持つ信仰が、人間の知恵にささえられず、神の力にささえられるためでした。しかし私たちは、成人の間で、知恵を語ります。この知恵は、この世の知恵でもなく、この世の過ぎ去って行く支配者たちの知恵でもありません。私たちの語るのは、隠された奥義としての神の知恵であって、それは、神が、私たちの栄光のために、世界の始まる前から、あらかじめ定められたものです。この知恵を、この世の支配者たちは、だれひとりとして悟りませんでした。もし悟っていたら、栄光の主を十字架につけはしなかったでしょう。まさしく、聖書に書いてあるとおりです。「目が見たことのないもの、耳が聞いたことのないもの、そして、人の心に思い浮かんだことのないもの。神を愛する者のために、神の備えてくださったものは、みなそうである。」神はこれを、御霊によって私たちに啓示されたのです。御霊はすべてのことを探り、神の深みにまで及ばれるからです。いったい、人の心のことは、その人のうちにある霊のほかに、だれが知っているでしょう。同じように、神のみこころのことは、神の御霊のほかにはだれも知りません。1コリント2章1−11節

礼拝メッセージ「十字架のことば」

礼拝メッセージ「十字架のことば」(クリックで聴けます)

聖書箇所:1コリント人への手紙1章18ー25節

十字架のことばは、滅びに至る人々には愚かであっても、救いを受ける私たちには、神の力です。1コリント1章18節

礼拝メッセージ「通り過ぎない愛」

礼拝メッセージ「通り過ぎない愛」(クリックで聴けます)

聖書箇所:ルカ福音書10章25ー37節

25すると、ある律法の専門家が立ち上がり、イエスをためそうとして言った。「先生。何をしたら永遠のいのちを自分のものとして受けることができるでしょうか。」26 イエスは言われた。「律法には、何と書いてありますか。あなたはどう読んでいますか。」27 すると彼は答えて言った。「『心を尽くし、思いを尽くし、力を尽くし、知性を尽くして、あなたの神である主を愛せよ』、また『あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ』とあります。」28 イエスは言われた。「そのとおりです。それを実行しなさい。そうすれば、いのちを得ます。」29 しかし彼は、自分の正しさを示そうとしてイエスに言った。「では、私の隣人とは、だれのことですか。」30 イエスは答えて言われた。「ある人が、エルサレムからエリコへ下る道で、強盗に襲われた。強盗どもは、その人の着物をはぎ取り、なぐりつけ、半殺しにして逃げて行った。31 たまたま、祭司がひとり、その道を下って来たが、彼を見ると、反対側を通り過ぎて行った。32 同じようにレビ人も、その場所に来て彼を見ると、反対側を通り過ぎて行った。33 ところが、あるサマリヤ人が、旅の途中、そこに来合わせ、彼を見てかわいそうに思い、34 近寄って傷にオリーブ油とぶどう酒を注いで、ほうたいをし、自分の家畜に乗せて宿屋に連れて行き、介抱してやった。35 次の日、彼はデナリ二つを取り出し、宿屋の主人に渡して言った。『介抱してあげてください。もっと費用がかかったら、私が帰りに払います。』36 この三人の中でだれが、強盗に襲われた者の隣人になったと思いますか。」37 彼は言った。「その人にあわれみをかけてやった人です。」するとイエスは言われた。「あなたも行って同じようにしなさい。」ルカ福音書10章25−37節

通り過ぎない愛

通り過ぎない愛

杉戸キリスト教会地図