キリスト教会の地震関連情報

Thu, 24 Oct 2013 23:36:19 JST (1511d)







  1. 上級コースは,教職者、チャプレン、精神保健専門家、及び、災害生存者や災害によってトラウマを受けた人々の為に、災害活動の範囲内で災害関連のニーズに応じて情緒的霊的ケアをするための技術的向上を求めている人々を対象にしています。訓練時間は総計16時間で,二日間で行なわれます。
  2. 礼拝説教に外部講師を招くことで、心身の休養とさらなるお働きのために少しでもお助けになるようでしたら、人的、経済的にささやかな支援をさせていただきます。 あわせて、説教支援プロジェクトの趣旨に賛同し、説教奉仕の協力をして下さる説教者を募集いたします。

福島第一原発事故による放射能汚染により、健康被害の危険にさらされている福島県下の子どもたちと家族の心と体の健康を守り、魂をケアし、将来への希望を与えるため、福島県キリスト教連絡会のもとに「福島県キリスト教子ども保養プロジェクト」(通称「ふくしまHOPEプロジェクト」)を設立しました。




正村主事が東北地区の同盟教団教会位置関係地図を作成してくださいました。~



「3.11いわて教会ネットワーク」(以下、“3.11いわて”)は、2011年3月11日に三陸沖を震源に発生した東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)によって被災した諸教会とその地域の支援を目指す教会のネットワークです。
 現在は、復興準備期
 仮設住宅やみなし仮設での生活から復興住宅や自力での住宅再建へと少しずつ移行し、地域の再生に向けて動き出す時期は、物心両面での支援継続、コミュニティ再編時のケア、地域の復興への貢献を目指します。復興住宅の建設・移行はまだ始まったばかりですので、今後試行錯誤を繰り返しながら仕え方を模索していくことになります。


 いわきCERSネットは東日本大震災からの復興を目指し、震災後より市内のキリスト教会が集まりました。そして、いわき市内に住んでいる牧師交流会を母体として発足をしました。(教会の中でも様々な団体がありますが、それを越えての活動です) 復興のためなら何でもしたいと願い、現地にて活動し続けております。


2012年 02月 23日 第7回野田村仮設住宅訪問の報告  報告者:福田雅祥(函館美原)

  1. 2月23日のエマオ仙台
     3.11まで2週間余りとなりました。
    支援センターでは、先日の記事でもお伝えしましたように、着々と準備を進めています。

2012年02月17日 ヘルプ東北ニュースレター Help Tohoku Newsletter Vol.4
  ヘルプ東北ニュースレターVol.4(2011.12月号)をアップしました。

○東日本大震災 義援金(支援金) 中間報告2(2011/7/20)

キリスト新聞社被災支援情報があります。